日曜の夜、香水の匂いだけが少し残ってた

できごと

日曜日の夜。

週末が終わる前の、

少し静かな時間。


■ コンビニ帰り

エレベーターに乗った瞬間、

ふわっと香水の匂いがした。


フィオライズ

■ 誰もいない

周りを見ても、

誰も乗っていなかった。


■ 少し甘い香り

強すぎない、

少しだけ甘い匂い。

でも、

妙に記憶に残る感じだった。


■ たぶん少し前まで

誰かがここにいた。

それだけなのに、

なぜか少しだけドキッとした。


■ 日曜の夜って不思議

静かなのに、

感覚だけが少し敏感になる。


■ エレベーターの鏡

鏡に映った自分の顔が、

思ってたより疲れてて、

少し笑ってしまった。


■ こういう夜

誰かに会いたいわけじゃない。

でも、

少しだけ誰かを感じたくなる。


■ ドアが開いた瞬間

廊下の空気が少し冷たくて、

香水の匂いだけが後ろに残った。


■ みなみの本音

大きな出来事じゃなくても、

小さいことで心が動く夜がある。

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■ 最後に

日曜の夜って、

少しだけ感情が近くなる気がする。



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※誰もいないエレベーターで、少しだけ心が動いた夜の話でした

GMOくまポン

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